2026年8月に成婚したカップルの似顔絵イラスト(愛媛県26歳男性/愛媛県36歳女性)

前向きな方向へ導いてくれた

婚活を始めたきっかけを教えてください。

男性:周囲の知り合い等が結婚している姿を見たり聞いたりして、自分もそろそろ身を固めないといけない年頃になるのかなと思い、婚活を始めました。



女性:趣味の推し活もあり友人にも恵まれ、このまま1人の人生でもいいかなと思ってましたが、周りの結婚ラッシュもあり、これからの人生、自分も誰かと一緒に歩む方がより楽しく過ごせるのではと考えたのがきっかけです。

2026年8月に成婚したカップルの休日デートの写真(愛媛県26歳男性/愛媛県36歳女性)

結婚相談所を選ばれた理由はなんですか?

男性:元々別の結婚相談所に入っていましたが、なかなか上手くいきませんでした。
その時にアスマリのホームページを閲覧して、実績やサポート力などを見てここなら自分に合う人を見つけられるのかなと思い、アスマリに入会しようと決意しました。



女性:結婚を考えていた彼氏と別れ、勢いで参加したリンクストアさんの婚活パーティで無料相談を紹介していただいたのがきっかけです。

カウンセラーとの思い出のエピソードなどはありますか?

男性:最初にお会いした時の印象はとてもファッショナブルな人で、職場や知り合いに似た雰囲気の人がおらず、人間的に相性が合うのかなと思っていましたが、自分の弱点などを的確に教えていただき、婚活の進め方も、自分の進捗状況に応じてこうしたらいいのではと論理的に教えていただきました。

時々パートナーとの意見の相違で口論になったり、精神的に追い詰められた時にあたってしまったり、そのせいで多大な迷惑をかけることもありましたが、その時も怒らずに寄り添ってくれて、今後のアドバイスや心の持ちようを説諭してくれたりしたおかげで、前向きになることができました。

プロポーズ後にパートナーと意見の相違ですれ違いが生じた時も、親身に相談に乗ってくれたり、パートナーとの間をとりもってくれたり、すぐにビデオ通話なども対応してくれたおかげでパートナーと何とか仲直りすることができ、本当にこの人がいなければ破局していたと思うと、感謝しきれないぐらいの思いがあります。



女性:ほんと~に書ききれない程いっぱいあります!!!
会いたいと思ってもらえるようなプロフィールの作成では「リブニット戦隊に入隊してもらいます」と、それにふさわしい服装を考えてくださり、私がスカート選びで苦戦し、ゲシュタルト崩壊していた時やダイエットしようと張り切りぎっくり腰になった時も優しく見守ってくださいました。素敵なプロフィールが完成し、おかげさまでお見合いでは色々な方と出会う事ができました。

また私の強みのコミュ力を推してくださり、お断りの理由と私の良かった点とお断りされた理由が表裏一体となっている事を教えてくださり「別に変える必要ないですよ!魅力はそのまま、気にせずただ合う人を探すだけです」と励まされました。

仮交際がゼロになった時の面談で、今まで同世代や年上を見ていたのですが「20代も申し込んでみますか?」と言われ、思わず「おばアタックしていいんですか?」と聞きました。
世の中の35歳の婚活は厳しいという認識があったのですが「もちろんです!受け入れられたら通るだけです。申し込むのは自由ですのでガンガンいきましょう!」と言われたものの、実際に申し込んで出会えたのが彼なので、あの時のひと押しが有難かったです。

仮交際時にウジウジと年の差を気にしていた時もよく励ましていただきました。
また私たちの場合、成婚退会してから小さなことからすれ違いが起き、婚約を破棄するべきか一瞬迷ったことがありました。退会後にもかかわらず相談に乗っていただき、向き合って話し合うことの大切さを改めて痛感しました。

長年この業界に携わり、さまざまな方々を成婚へ導いてこられた方だからこそ、いただいたアドバイスや何気ない言葉の一つひとつが心に残り、前向きな方向へ導いてくださいました。

2026年8月に成婚したカップルと担当者の写真(愛媛県26歳男性/愛媛県36歳女性)

お相手様との印象深い想い出をぜひ教えてください

男性:二つあります。

一点目は、プロポーズをした時です。
当初行くお店が老朽化で点検をすることになったため、営業を中止すると当日の午前中に連絡が入り、その後、お互いに血眼になって代替措置を検討していました。
たまたま個室のお店で空いていたところがあったのですぐに予約し、無事に指輪と花束を渡しましたが、その時のパートナーの感無量の思いが浮かんだ笑顔がとても印象深く、人生でもトップクラスの嬉しさを感じました。

パートナーが浮かべた、この世の幸せが詰まったような笑顔を見ることができただけで、今まで生きていてよかったなと思えました。

二点目は、真剣交際後に初めて自宅に招いて食事を作った事です。
この時は餃子を一緒に作りましたが、餃子を上手に焼くことができず、皮がボロボロになってしま
いましたが、お互いにこれも思い出だよねと笑い合って美味しく食べたことが印象に残っていま
す。

他にも数えきれないほどの思い出がありますが、特に印象深かった思い出として、上記に記した二点の出来事を挙げさせていただきました。



女性:お見合いが終わり一緒に歩いている時になんだか居心地がいいな、こういう人と一緒になれたらいいなとぼんやりと思っていました。
プロポーズの日、予約してくれたお店が臨時休業になり彼が不機嫌で慌てた様子でした。そんなことも知らず「イライラしてもしょうがないじゃん、予期せぬエラーなんかあるんだから!」と彼に説教じみた事を言ってしまいました。あとからプロポーズをしようと色々と段取りしてたのにリセットさらたら焦るよなと反省し、謝罪しました。笑 思わぬハプニングがあっても一生懸命頑張って動いてくれた姿を見て、この人と一緒にずっと居たいなと思いました。

2026年8月に成婚したカップルの阿倍野ハルカスデートの写真(愛媛県26歳男性/愛媛県36歳女性)

婚活をやめようと思った瞬間はどんな時だったか教えてください。 

男性:アスマリに入会してからは順調に進んでいったので、特に婚活をやめようと思ったことはありませんでした。



女性:自分の中でなんとなく期限を決めていたので、やめようと思ったことはありません。ですが入会してから毎週末お見合いと仮交際で予定が埋まり、疲れた時がありました。ちょうど仮交際もゼロになりアプリも開かず数日休もうかな~と考えていたタイミングで、いおりさんから「あの作戦で申し込んでください」とLINEが入り「ひぇ~」と言いながら、また続けていました。笑

それはどの様に乗り越えましたか?

男性:なし



女性:あまり一喜一憂せず淡々と続けて、カウンセラーさんのアドバイスを素直に聞くようにしました。ノートに自分の気持ちを書いて整理したり、自分へのご褒美にパン屋さんへ行ったり、お見合いした日には晩酌するなど好きな事をして自分で機嫌を取るようにしてました。
あと作成してくださった自分のプロフィールのカウンセラーPRを読み返し、私なら大丈夫!と元気を貰ってました。

結婚相談所への入会を検討されている方へメッセージ

男性:最初に結婚相談所に入る時は、正直本当に結婚できるのかなと思っていました。
また自分の性格やこれまでの人生経験などから、本当に御縁があるのかなとも思っていました。
ですがカウンセラーさんを始めとした様々な人の助けを得て、生涯を共にしてくれるパートナーと巡り合うことができました。

ですので、必ず運命の人とは巡り合うことができますし、私はその一歩をアスマリで踏み出せることができたので、ぜひ入会して素敵な出会いを見つけてください



女性:入会してからの期間、とても刺激的な日々を過ごしました。あの時勇気を出してこの世界へ飛び込んで良かったなと思います。個人的に近年婚活市場もエンタメ化しているなという印象で、最初はどうなんだろ…と迷いましたが、動き続ければきっと自分にとって素敵な人は現れるんだと思いました。相手を探しつつ、自分はどういう人といる時に居心地がいいのか楽しいかなど、自分を見つめ直す良い機会にもなったと思います。迷っているならとりあえず無料相談でアドバイスなどを聞いて、それからどうするか考えてみたらいいと思います!

2026年8月に成婚したカップルのランチデートの写真(愛媛県26歳男性/愛媛県36歳女性)
この方のように、あなたも。無料カウンセリングに遷移します。


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